【日記】週末の主な時間の使い方は読書

久しぶりにこっちのブログです。
あっちのブログがサーバの広告でとても重いので、まぁいいでしょう。
FC2もそういえばそんなに高速ではない感じだったかな?
いろいろと思案していますが、とりあえず保留中。
いっそのこと月額数百円のレンタルサーバでもするかな。
普段、休日は何もしてないことがおおいのですが
今週末は課題をこなし、大量に読書し、日曜日は所用で梅田まで出かけます。
まぁ、珍しくも活発的な週末として。
来週末は学校祭もあり、いろいろとありそうなので、意外と11月は忙しそうですね。
さて。
今日読んでいたのものをコメントします。

わかりやすいパターン認識わかりやすいパターン認識
(1998/08)
石井 健一郎前田 英作

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まあこれは学校の教科書だけど、面白い一冊です。
流し読みして何回か読んでますが、やっぱり数式を追った方がいいな。
普段こういう本を読むときは一度ストーリーを軽く読んでから中身を読むのですが
今回は授業で数式を追っていることもあってストーリを読んで2828しています。
まぁあれだ、タイトルに入ってるぐらいだから普通にわかりやすい本だと思うけどね。
詳解 OpenCV詳解 OpenCV
(2009/08/24)
Gary BradskiAdrian Kaehler

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図書館で借りてる本(1ヶ月)
まぁ読んで楽しいんだけど、未だにUbuntuにOpenCVを入れれなくて辛い。
うまくmake installできないんだよね。
あ、そういえばmakeもエラー出てるんだった。
Real World Haskell―実戦で学ぶ関数型言語プログラミングReal World Haskell―実戦で学ぶ関数型言語プログラミング
(2009/10/26)
Bryan O’SullivanJohn Goerzen

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引き続き読んでいます、RWH。
今のところ全体のうち3分の1ぐらいでしょうか?
7章〜9章前後をうろうろしています。
HaskellでファイルIOが結構使えるようになりました。
偽物語(下) (講談社BOX)偽物語(下) (講談社BOX)
(2009/06/11)
西尾 維新

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偽物語の下巻、読むのは二度目。
まぁ久しぶりに読もうかな−と思って。
傾物語と猫物語は来年らしい。
フリーソフトでつくる音声認識システム - パターン認識・機械学習の初歩から対話システムまでフリーソフトでつくる音声認識システム – パターン認識・機械学習の初歩から対話システムまで
(2007/10/17)
荒木 雅弘

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自宅の本、久しぶりに読んだ。
まぁ授業のサブとして読んでいました。
とかいいつつも買った順番としては教科書よりも先なんですよね。
さて、しばらく課題をこなした後、夜はプログラムでも書いてるか
それとも相変わらず本を読んでいるか、そういうところでしょう。

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