【VMWare】WMWare Player 3を使ってみた

インストールして再起動後、新しい仮想マシンを作って使ってみました。
OSを準備する余裕も特になかったので、ちょうどPC内にあったGentooのLive CDを起動してみました。
初回作成時には、とりあえずライブCDを指定しました。
vmware-u-01.jpg
種類を選択します。
Gentooはなかったですが、有名どころのディストリビューションはリストにありますね。
vmware-u-02.jpg
名前と格納場所を決めます
vmware-u-03.jpg
ディスクのサイズを決めます。
実際に必要になったときに、ファイル容量が増えていくタイプだったはず。
vmware-u-04.jpg
一通りの設定が終了。
ここでは少しカスタマイズしました。
vmware-u-05.jpg
メモリ使用量を上げます。
256MBでは少し大変かも?
vmware-u-06.jpg
その他、項目もありますが、とりあえずOKして作成。
vmware-u-07.jpg
中にフォーカスが行っているときはCtrl+ALTで抜け出せますよ。
初回起動です。
vmware-u-08.jpg
Linuxを選択している場合、初回起動時にメッセージが出ます。
おそらく何かが足りないのでとりにいっている?
vmware-u-09.jpg
起動するとライブCDが立ち上がります。
インストールする場合はここからインストールできる。
vmware-u-10.jpg
Gentooはデフォルトでかなり軽いですね。

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