数学ガール ゲーデルの不完全性定理

ただの宣伝?
というよりも純粋にはやく読みたいところ。
Amazonで予約してもいいのだけれどもどうしようか。
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結城浩氏の書いている萌え数学シリーズ、数学ガールの第三弾。
第一弾のオイラー(E)、第二弾のフェルマー(F)に引き続き第三弾でゲーデル(G)の話。
無印数学ガールでは微分積分の話が多めだった一方で
第二弾は数論の話を多く扱っていましたが
どうも第三弾はまたあたらしい分野に飛び込んでいくようです。
第一弾および第二弾のあとがき部分での主人公「僕」の大人バージョンですが
今回の第三弾ではどのような将来の「僕」とミルカさん、テトラちゃんが語られるのか楽しみ。
とりあえず発売日まで様子見で、学校で買えるなら学校、買えなければAmazonという感じか?

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